2018年08月08日

POJメールニュース 2018年7月17日


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  POJメールニュース 2018年7月17日 
■□《第140号》 潟|リオレフィン時報社□■


■帝人、一部工場で生産停止
□西日本豪雨で断水など被害

 帝人(東京都千代田区、電話03―3506―4529)は7月11日、西日本を中心とする豪雨により、人的被害・稼働に関わる設備の被災は無かったが、広島県三原地区で倉庫の一部が浸水したほか、断水により生産が停止していることを明らかにした。
 被災したのは、三原地区のポリカーボネート樹脂のコンパウンド工場と、人工皮革生産設備。
 コンパウンド工場は直接的な被災は無かったが、製品倉庫の一部が浸水した他、周辺の交通網、および上水・工業用水などのインフラ被災により、生産・配送活動が停止している。既に受注し在庫のある製品は、周辺の交通網・配送環境が復旧次第、配送を再開する予定。生産に掛っていない受注品や、新規の発注については個別に対応するとしている。
 人工皮革製品については直接的な被災は無かったが、周辺の交通網および上水・工業用水などのインフラ被災により生産・配送活動が停止している。用水復旧は7月16日以降となる見通しという。このため8月上旬以降納期予定の製品については納期遅延の可能性があるとしている。同社では、上水・工業用水復旧後、ただちに生産を再開し、影響の極小化に努めていくとしている。
 その他の地区については、ほぼ通常通り稼働しているという。

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■豪雨災害の被災者救援・支援の動き

◆富士フイルムホールディングス(東京都港区、電話03―6271―1111)は、西日本を中心とする豪雨災害の被災者の救援支援のため、グループ企業の富士フイルム、富士ゼロックスから合わせて義援金2千万円を寄付したと発表した。また今回の災害により被災した修理可能な富士フイルム製品、富士ゼロックス製品を特別料金で修理対応を実施するとしている。詳細は http://www.fujifilmholdings.com/ja/whatsnew/2018/0710_01_01.html?_ga=2.213721500.988770164.1531645758-2033364596.1501399898

◆クラレ(東京都千代田区、電話03―6701―1073)は7月11日、豪雨災害の被災者救援および被災地の復興のための義援金として、倉敷市に3千万円、さらに日本赤十字社を通じて1千万円を寄付すると表明した。

◆住友化学(東京都中央区、電話03―5543―5102)は7月13日、豪雨災害被災者の救済や被災地の支援のため、日本赤十字社および一部自治体を通じて1000万円を寄付するほか、社員ボランティアを募り、被災地に派遣すると発表した。

◆積水化学工業(大阪市北区、電話06―6365―4122)は7月12日、豪雨の被災者の支援や被災地の復旧・復興のため、義援金1000万円を拠出することを明らかにした。同社では今後も被災地からの要請に応じた支援を検討していくとしている。

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■「紙化ソリューション推進室」を新設
□日本製紙、海洋汚染問題機に対応強化

 日本製紙(東京都千代田区、電話03―6665―1111)は7月10日、使い捨てプラスチック製品による海洋汚染問題がクローズアップされていることから、紙製の容器包装のニーズに対応するため「紙化ソリューション推進室」を8月1日付で、グループ販売戦略本部の中に新たに設置することを明らかにした。同社によると紙化ソリューション推進室は、同社グループが有する「紙」に関する技術・知見の蓄積などを最大限活用することにより、今後一層高まると思われる「紙化」のさまざまなニーズに柔軟に対応する窓口として、的確な製品をスピーディーに提案することを目指し、グループの成長につながる新たな販売機会を創出・獲得していくとしている。
 同社グループでは、従来から牛乳パックなどの飲料用紙容器をはじめ、紙カップ、包装用紙など、紙を素材とするパッケージ用途の製品を、食品・飲料など幅広い産業分野に供給してきた。
 近年、海洋汚染問題が注目されている中、紙はリサイクル可能な素材としてのニーズを満たすことが期待できることから、「紙でできることは紙で」をテーマに、紙にバリア性を付加した新包材「シールドプラス」を昨年11月に上市するなど、新製品開発を進めている。

◆シールドプラスの詳細は http://www.nipponpapergroup.com/products/package/thick_paper/post.html

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■蒸着タイプの新ラベル素材を発売
□リンテック、再生PET80%使用

 リンテック(東京都文京区、電話03―3868―7734=印刷・情報材事業部門)は7月10日、使用済みペットボトルを原料にメカニカルリサイクルで作られたPETフィルムを基材として、シルバーの光沢感を付与したアルミ蒸着タイプの新素材「KP5010」をこのほど開発、7月17日から全国販売を開始することを明らかにした。
 同社によると、基材の再生PET樹脂使用比率は、世界最高水準の80%以上を実現。リサイクル原料を主成分としつつ、高級感のある金属調の光沢や、従来の非再生蒸着PETフィルム基材のラベル素材と同等の物性を保持しているという。主な用途は日用品、化粧品、家電製品をはじめとする各種商品のPOP・アイキャッチラベル、表示用ラベルなど。
 メカニカルリサイクル(物理的再生法)は、使用済みのペットボトルを粉砕・洗浄後、高温下での除染などの物理的処理を経て再生PET樹脂をつくるリサイクル手法。高品質で衛生的な再生PET樹脂を、比較的低コストで生成することができる。
 同社では2015年、表面基材にこの再生PET樹脂を80%以上使用した透明タイプのラベル素材「KP5000」を発売。ラベル業界での環境配慮製品として国内外の展示会やコンテストで高い評価を受けているという。

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■三菱ケミカル、インドネシア社を買収
□PVCコンパウンド、ASEAN展開

 三菱ケミカル(東京都千代田区、電話03―6748―7140)は7月9日、インドネシアのPVCコンパウンドメーカー・PT.ABC Plastindo社を買収することを決定したと発表した。8月を目途に株式の100%を取得する予定という。
 Plastindo社は、インドネシア・タンゲランに本社工場を置き、PVCコンパウンドを生産、自動車、電線被覆などの産業資材ほか多岐にわたる分野で使用されているという。
 三菱ケミカルでは、タイにオレフィン系熱可塑性エラストマーおよびPVCコンパウンドの拠点を持ち、自動車分野を中心に事業を展開しているが、インドネシアに新たな事業拠点を獲得することで、成長著しいASEAN地域全体に向けて自動車、電線分野などへの事業展開をより一層加速させていくとしている。

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■プラスチック酸化防止剤生産拡大へ
□BASF、スイスとシンガポールで

 BASF(ドイツ・ルートヴィッヒスハーフェン)は7月12日、ポリオレフィン系樹脂などに使われている酸化防止剤「イルガノックス1010」の世界の生産能力を40%拡大する方針を明らかにした。アジア、欧州、中東、アフリカの需要増大に各地域の拠点から応えていくためとしている。
 生産能力拡大プロジェクトは、スイスのカイステンと、シンガポールのジュロンの2拠点で実施する。カイステンでは2019年に生産能力を30%向上させる。またシンガポールでは2021年に新たな生産ラインを既存の生産施設に追加し、生産能力を2倍に拡大する。
 イルガノックス1010は、ヒンダードフェノール系の一次酸化防止剤。熱酸化分解からプラスチックを保護し、主にポリオレフィンに使用されるほか、ポリアセタールやポリアミド、ポリウレタン、ポリエステル、ポリ塩化ビニル、ABS、さらにはブチルゴムや合成ゴムなどのエラストマーにも有効という。

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■UVデジタルラベル印刷機発売
□エプソン、毎分15bの高速印刷

 セイコーエプソン(長野県諏訪市、電話0266―52―3131)と、エプソン販売(東京都新宿区、電話03―5919―5211)は、デジタルラベル印刷機の新製品として、シリーズ初のUV硬化インクを搭載した「SurePress L―6034VW」の受注をこのほど開始した。
 同社によると、新製品は11個のプリントチップを搭載したプレシジョンコア・ラインヘッド6個を装備、高速で正確なインク滴を高精度に吐出し、幅34aまでの基材に対応、毎分15bの高速印刷や、オペレーション工数を削減するさまざまな機能を搭載し、印刷プロセスの効率化を図っている。
 インクは、ブラック・シアン・マゼンタ・イエローのカラー4色とホワイトおよびデジタルバーニッシュで構成されたUV硬化インクを採用。広い色域での色彩豊かな高画質印刷に加え、ホワイトインクの高い隠蔽性と明度により、ユーザーのハイレベルなニーズに応えるとしている。
 各色のインク吐出ヘッドの隣に設置されたLEDライトにより、インク着弾後、素早く仮硬化させるとともに、インク滴の広がりを抑え、小ポイントの文字もシャープな印刷を実現する。
 LEDライト採用により、熱に弱いフィルムなど、さまざまな基材に対応可能なほか、耐候性、耐擦性、耐水性に優れているため、屋内外の環境下で保管される工業用ラベルや、フィルム素材のステッカー・特殊シールなどの小〜中ロット印刷に適しているという。
 L―6034VWの価格は5500万円。同社では2019年までに累計約100台の販売を予定している。

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■伝統的な江戸切子模様を折り紙に
□東洋紡「オリエステルおりがみ」

 東洋紡(大阪市中央区、電話06―6348―4210)は、伝統的な江戸切子模様の「オリエステルおりがみ」を7月1日に発売した。オリエステルおりがみは、折れるポリエステルフィルム「オリエステル」を使用した新素材のおりがみで、水に強く、破れにくいのが特長。江戸切子は、江戸時代末期に始まった伝統的なガラス工芸で、江戸切子の有名ブランド「江戸切子の店 華硝」とのコラボレーションにより、おりがみとして製品化した。発売されるのは、江戸切子の伝統的な紋様に加え、華硝が考案した「米つなぎ」、「玉市松」などのオリジナル紋様を含む5種類の柄のおりがみで、サイズは15a×15a、各柄とも10枚セットで税抜価格は980円。華硝の店舗や通販サイトamazonなどで販売される。

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■6月の輸入ナフサ価格4万9千円超

◆輸入ナフサ価格の推移(`g当たり)
 【2017年 通関実績】
1月 37,298円   7月 33,406円
2月 39,442円   8月 32,520円
3月 40,644円   9月 34,113円
4月 37,382円   10月 38,287円
5月 36,637円   11月 41,856円
6月 35,075円   12月 44,827円
 【2018年 通関実績】
1月 46,523円   4月 42,313円
2月 45,840円   5月 44,401円
3月 43,073円   6月 49,053円
◇為替 (1j=月平均)
5月  109.1円 → 6月  109.9円
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◆国産ナフサ基準価格の推移
    (`g当たり・四半期ごと)
 【2017年】
・1Q=41,800円 ・3Q=36,100円
・2Q=39,100円 ・4Q=44,600円
 【2018年】
・1Q=47,900円 

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■包材オフセット印刷の安藤が倒産

 活タ藤(大阪市中央区十二軒町7―7、代表・安藤充彦氏、従業員3人、資本金1000万円)は、6月26日付で事後処理を新阜真由美弁護士(大阪市北区、太平洋法律事務所、電話06―6311―9183)ほかに一任し、自己破産申請の準備に入った。帝国データバンクによると負債額は現在調査中としているが推定1億5000万円とみられている。
 同社は1920(大正9)年創業、56年(昭和31年)に法人改組した老舗オフセット印刷業者。紙器、プラスチック包材などパッケージ印刷を主力とし、パンフレット、カタログ類、帳簿、伝票類も手がけていた。創業当初から繊維業界に営業ルートを持つほか、製薬業界にも多数の得意先を有し95年9月期には年売上高約2億5000万円を計上していた。
 しかし、その後は繊維業界など得意先業界の不振から、受注は低調に推移し2017年9月期の年売上高は約1億円にダウン。また2001年には収益改善を目的に自社製造を中止し、企画・デザインに特化、印刷・製版などは外注に切り替えていた。このような中、健康食品会社や化粧品関連の新規得意先の開拓に注力するとともに、各種コストの見直しなどに注力してきたが資金繰りも限界に達したため、事業の継続を断念し今回の事態となった。

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■ヒノデネオパッケージに破産手続き

 泣qノデネオパッケージ(埼玉県本庄市日の出4―2―8、代表・有川明星氏、従業員12人、資本金300万円)は6月25日に、さいたま地裁から破産手続き開始決定を受けた。帝国データバンクによると負債額は約2億600万円。
 同社は、1985年創業、89年に法人改組。当初は段ボールなどの製造や携帯電話の部品加工を手がけていたが、需要の減少と共に梱包作業を主体とする業務に変更し、食品や雑貨などの袋詰め作業など手作業による業務を手がけ、ピーク時の2015年2月期には年売上高約6億3800万円を計上していた。
 しかし、得意先においては袋詰め作業などを機械化するケースも増え、2017年2月期には年売上高も約5億300万円に減少。その後も、売上減少が続いたほか、受注単価の値下げ要請などで収益は圧迫されていた。手作業による作業が多いためパート社員も相応数確保しなければならず、経費面の圧縮が進まず資金繰りに行き詰まり、5月31日に事業を停止し、自己破産申請の準備に入っていた。
 破産管財人は大倉浩弁護士(さいたま市浦和区、大倉浩法律事務所、電話048―862―1853)。財産状況報告集会は10月30日に予定されている。

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■旭化成グループ、8月から本社移転

 旭化成(東京都千代田区)は7月6日、旧本社跡地に建設していた本社ビルが完成したため、同社本社およびグループ会社を8月から順次移転すると発表した。移転先は東京都千代田区有楽町1―1―2、日比谷三井タワー(〒100―0006)。
 新事務所での業務開始日は次の通り。
 8月6日=旭化成(本社スタッフ)▽8月13日=旭化成(高機能ポリマー事業本部、高機能マテリアルズ事業本部、セパレータ事業本部)、旭化成メディカル(東日本営業部を除く)▽8月20日=旭化成(繊維事業本部・東京事務所)、石油化学事業本部、消費財事業本部、本社スタッフ)、旭化成ファーマ▽8月27日=旭化成(本社スタッフ)、旭化成エレクトロニクス▽9月3日=旭化成(本社スタッフ)。
 連絡先は電話03―3296―3008=広報室、8月6日以降は同03―6699―3008。

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■ザ・パック組織変更と人事異動(7月1日付)

 組織変更=包装研究室に包装ソリューション開発部を新設。
 人事異動=包装ソリューション開発部長(奈良商品開発部長)川副憲一郎。

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■日本食品包装協会7月度研究例会

 日本食品包装協会は2018年7月度研究例会を7月25日、東京都北区の「北とぴあ」で開催する。当日は製品紹介と技術講演それぞれ2件が予定されている。開催概要と講演内容は次の通り。
 日時=2018年7月25日13時20分〜16時45分▽場所=北とぴあ7階第1研修室▽参加費=会員1人6千円、一般同1万円▽申し込み締切=7月17日▽問い合わせ=日本食品包装協会(03―3669―0526、Eメール shokuhou@athena.ocn.ne.jp)。
 【プログラム】
 製品紹介1=「午後の紅茶」新ペットボトルの開発(キリンR&D本部パッケージング技術研究所・田中いくみ氏)。
 製品紹介2=特殊な印刷方法により独特の外観で上質感を演出「エビスマイスター」(サッポロビール、パッケージング技術開発グループリーダー・門奈哲也氏)。
 技術講演1=パッケージデザインによるおいしさの訴求(味香り戦略研究所研究開発部長・早坂浩史氏)。
 技術講演2=軟包装用印刷インキの最新動向(DIC分散技術1グループ技術担当・茂呂居直氏)。

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■□■POJインターネット放送 最近のビデオニュース
 (ポリオレフィン関連情報を映像でお届けします)■は新着映像

【ポリオレフィン時報ニュースブログ Ch.1】 http://poj-news.sblo.jp/
□【日本包装学会講演】VOC排出ゼロを目指す水性グラビア印刷、水性インキジェット印刷・シンク・ラボラトリー・安藤秀樹氏。
□【日本包装学会講演】レトルト包装のHACCP保証方法の改革の検討・菱沼一夫氏(菱沼技術士事務所所長)。
□菱沼一夫氏の解説映像。「一条シール」を応用したバンドシーラーの開発。
□キョウエイ・杉本社長による新型製袋機の解説。

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【ポリオレフィン時報ニュースブログ Ch.2】 ■は新着 http://poj-news2.sblo.jp/

▽コンバーティングの明日を考える会セミナー講演から―
□持続可能な社会に向けたESG投資・SDGsの動向と軟包装との関係(凸版印刷エコロジーセンター環境政策部部長・木下敏郎氏)。
□ポジティブリスト制度化の最新動向(日本包装専士会顧問 西秀樹氏)。
□コンバーティングの明日を考える会・田口薫委員長の開会挨拶。

▽住友重機械モダン@空圧式自動膜厚制御TダイA密閉型アンカコートシステムB省エネ押出機―の3機種の解説ビデオ。

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【ポリオレフィン時報フェイスブックページ】 ■は新着 http://www.facebook.com/143859602405033/

■日本プラスチック工業連盟 プラスチック製品輸出入統計(5月)。
□全国グラビア協同組合連合会の第48回通常総会(6月21日)での田口会長の挨拶。
□同総会後の懇親会での立憲民主党最高顧問・海江田万里衆院議員、経済産業省商務情報政策局コンテンツ産業課・矢野泰夫課長補佐、印刷インキエ業会・川村喜久会長、全国グラビア・竹下晋司副会長の挨拶(ビデオを配信中)。
□日本プラスチック工業連盟 4月のプラスチック製品生産実績(確定値)。
□中部パック2018出展製品から(写真とビデオ)。
・大黒工業の圧縮おしぼり「MOWA」。
・ハナガタの白菜専用包装機「HS―T42」ほか。
□日本ポリオレフィンフィルム工業組合総会後の小林俊雄理事長挨拶。
□日本ポリエチレン製品工業連合会・総会後の萩原邦章会長挨拶。
□軟包装衛生協議会 定期総会での松田会長挨拶。

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