2016年08月07日

日本包装学会年次大会――菱沼一夫氏のポスター発表

 日本包装学会の第25回年次大会が7月7―8日の両日、神戸市灘区の神戸大学百年記念館六甲ホールで開かれた。包装の各分野で活躍している研究者、開発者が一堂に会して「加工・設計・安全・環境」、「機能・バリア材料」、「輸送包装」の3つのセッション別に口頭発表とポスター展示合わせて57件の研究成果が披露された。

 映像は、ポスターセッションでの菱沼一夫氏(菱沼技術士事務所)の研究発表「凝集接着に収斂(しゅうれん)したヒートシール技法における現象把握の『誤認』と論理展開の欠陥の検討」。

posted by ポリオレフィン時報 POJ at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース
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